2012年10月28日
第7回瀬戸内町子ども島口・伝統芸能大会
10月27日(土)子ども島口・伝統芸能大会が中央公民館で行われました。俵中学校は,「ゆむんどぅりときちきゃ」という民話を瀬戸内町の方言で読みました。途中,話の中に島唄「行きゅんな加那」と「イトー」を入れて歌いました。
島口を中心に読む生徒が5名,島唄を中心に歌う生徒が5名で分かれていて,とてもすばらしい発表ができました。
この瀬戸内町子ども島口・伝統芸能大会には,15団体130名あまりの人が参加していました。
これからも奄美や瀬戸内町にしかない文化を,伝承していってほしいと思います。
俵中学校の発表の様子
島口を中心に読む生徒が5名,島唄を中心に歌う生徒が5名で分かれていて,とてもすばらしい発表ができました。
この瀬戸内町子ども島口・伝統芸能大会には,15団体130名あまりの人が参加していました。
これからも奄美や瀬戸内町にしかない文化を,伝承していってほしいと思います。

Posted by プリンシパル at 15:17│Comments(0)