2013年07月21日
校歌の謎
終業式で校歌を歌い,校長室にある校歌の掛け軸を見て,驚いたことがあります。
1番から3番の歌詞の同じ部分が違っているのです。
昭和38年に制定された校歌は次の通りです。
城原に 地をしめて 遙かに望む 山脈に
希望は 虹と輝いて 我等が俵中 鐘はなる
南の海 色映えて 明るい空に 陽の光
正しく強く生きるのだ 我等が俵中 花かおる
平和な里の 朝な夕 自主独立の よい子らが
世紀を 担う双肩に 我等が俵中 栄えあれ
現在の校歌は次のように若干変わっています。
城原に 地をしめて はるかに望む 山脈に
希望は 希望は 虹と輝いて われらが俵中 鐘が鳴る
南の海 色映えて 明るい空に 陽の光
正しく 正しく強く生きるのだ われらが俵中 花かおる
平和な里の 朝な夕 自主独立の よい子らが
世紀を 世紀を 担う双肩に われらが俵中 栄えあれ
校歌の歌詞が変わったいきさつについて,知っている方がいましたら教えていただきたいと思います。

1番から3番の歌詞の同じ部分が違っているのです。
昭和38年に制定された校歌は次の通りです。
城原に 地をしめて 遙かに望む 山脈に
希望は 虹と輝いて 我等が俵中 鐘はなる
南の海 色映えて 明るい空に 陽の光
正しく強く生きるのだ 我等が俵中 花かおる
平和な里の 朝な夕 自主独立の よい子らが
世紀を 担う双肩に 我等が俵中 栄えあれ
現在の校歌は次のように若干変わっています。
城原に 地をしめて はるかに望む 山脈に
希望は 希望は 虹と輝いて われらが俵中 鐘が鳴る
南の海 色映えて 明るい空に 陽の光
正しく 正しく強く生きるのだ われらが俵中 花かおる
平和な里の 朝な夕 自主独立の よい子らが
世紀を 世紀を 担う双肩に われらが俵中 栄えあれ
校歌の歌詞が変わったいきさつについて,知っている方がいましたら教えていただきたいと思います。
渡連の浜
Posted by プリンシパル at 13:18│Comments(0)