2013年07月06日
奄美群島日本復帰60周年記念「板付け舟による大島海峡横断」
6月30日(日)に板付け舟による大島海峡横断を実施しました。平成2年度に始まった俵中学校の伝統行事の一つで,今年で24年目になります。
本年度は,奄美群島日本復帰60周年にあたりますので,記念行事として日曜日に実施し,生徒・職員艇や保護者艇,地域の青年団艇,卒業生艇の7艇が参加して盛り上がりを見せました。
当日は,天候にも恵まれ,須手港(古仁屋)を14時30分頃出発し,俵海岸までの約7.4kmを1時間20分ほどで無事に漕ぎきることができました。
照りつける日差しの中,風や波の影響をものともせず,7艇とも元気に俵海岸に到着し,地域住民のチヂンによる応援・歓迎を受けました。
保護者や地域の皆様,古仁屋海上保安署をはじめ関係機関の協力により続けることができる行事です。ご協力本当にありがとうございました。
本年度は,奄美群島日本復帰60周年にあたりますので,記念行事として日曜日に実施し,生徒・職員艇や保護者艇,地域の青年団艇,卒業生艇の7艇が参加して盛り上がりを見せました。
当日は,天候にも恵まれ,須手港(古仁屋)を14時30分頃出発し,俵海岸までの約7.4kmを1時間20分ほどで無事に漕ぎきることができました。
照りつける日差しの中,風や波の影響をものともせず,7艇とも元気に俵海岸に到着し,地域住民のチヂンによる応援・歓迎を受けました。
保護者や地域の皆様,古仁屋海上保安署をはじめ関係機関の協力により続けることができる行事です。ご協力本当にありがとうございました。
開会式
須手港を出発
俵小島を通過
俵・三浦(OB)艇(
笑顔・余裕の保護者艇
上手な舵取り(生徒)
閉会式
Posted by プリンシパル at
10:36
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